憧れのドレス発表!
2026-07-22 16:22:17

モナコ発のドレスブランドが新たにセカンドラインを発表!憧れのドレスを手に入れよう

モナコ発のクチュールドレスブランドが新サービスを展開



「Red Carpet Dress MAMI OKANO」は、2026年7月に新しいサービス「セカンドラインドレス」と「ドレスレンタル」をリリースしました。これにより、より多くの女性が特別なドレスを手に入れやすくなります。この新たな試みは、秋以降の結婚式やパーティーに向けて盛り上がる季節に、多くの女性たちにときめきを届けることを目的としています。

新サービス誕生の背景



ブランドは、パリやモナコ、カンヌなどさまざまな場所でコレクションを行う中で、「いつかMAMI OKANOのドレスを着てみたい」との声をたくさん受けてきました。これまで展開していた完全オーダーメイドのドレスは、確かに特別ですが、その価格や制作期間に対し高いハードルがあったため、多くの人の夢に応えきれていなかったことが課題とされていました。

また、すでにデザインされたドレスの中には、年齢や体型に関係なく多くの女性に美しく着こなせるものが存在することにも気づきました。そうしたデザインを、より多くの女性に届けたいという思いから、セカンドラインドレスとドレスレンタルのサービスが誕生しました。

デザイナー岡野真美のメッセージ



デザイナーの岡野真美さんは「世界中のコレクションで多くの方に声をかけていただき、もっとこの世界観を身近に感じてほしいと思っています」と言っています。ドレスレンタルサービスは、特別な日や挑戦の場で、過去に発表したドレスをもう一度輝かせることを目的にしています。モナコ公室主催の「薔薇の舞踏会」やカンヌ国際映画祭など、一生に一度の素晴らしい体験を多くの女性に提供したいと考えています。

セカンドラインドレスの特徴



セカンドラインドレスは、MAMI OKANOのエッセンスを受け継ぎ、より多くの女性に楽しんでもらえるようにデザインされています。具体的には、以下の2つのスタイルが展開されます。

  • - Style A: たっぷりと生地を使ったスカートが特長で、フリルが施されたデザイン。まるで少女の頃に夢見たドレスを、大人でも楽しめる一着に仕上げています。
  • - Style B: 大胆に開いた背中とホルターネックが美しいラインを引き立て、エレガンスとセクシーさを兼ね備えたデザイン。歩くたびに揺れるスカートが魅力的です。

セカンドラインドレスは年に2デザインのみで、各デザインは限定5着で提供されます。カラーや素材は個別に相談し、お客様のサイズに合わせて約3か月で制作されます。

ドレスレンタルの魅力



「ドレスレンタル」は、パリ、モナコ、カンヌ、ドバイ、ロンドンで発表されたドレスを手軽にレンタルできるサービスです。新たに登場したセカンドラインドレスもレンタル対象に含まれています。このサービスは、特別なイベントに参加する際や写真撮影を楽しむための体験を提供します。

主な利用シーンとしては、モナコの「薔薇の舞踏会」やカンヌ国際映画祭、さらには各地でのガラパーティやレセプションがあります。実際の舞台で発表されたドレスを身にまとい、多くの女性に特別な瞬間を提供します。

東京ローンチイベントの成功



2026年6月21日、東京で新サービスのローンチイベントが開催され、約100名のゲストが新作ドレスをお披露目されました。翌日には「Dress Salon Tokyo」というイベントも行われ、参加者がドレスを試着する機会が設けられ、参加者からは感動の声が寄せられました。

一人一人が大切な思いを抱えながら、ドレスを通じて特別な瞬間を享受したことが伺えます。

詳細情報



新サービスの詳細については、公式サイトから確認できます。女性たちの夢を叶える「Red Carpet Dress MAMI OKANO」の新たな挑戦を、ぜひ体感してみてください。

詳細・オンライン申込はこちら

ブランド紹介



「Red Carpet Dress MAMI OKANO」は、モナコを拠点にするデザイナーの岡野真美が2022年に設立したクチュールドレスブランド。人生を輝かせるドレスをテーマに、ブランドコンセプトとして、着る人の可能性を引き出す周囲の女性たちを応援しています。特別な一着は、あなたの人生に新たな光をもたらすことでしょう。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

関連リンク

サードペディア百科事典: ドレスレンタル MAMI OKANO セカンドラインドレス

トピックス(ドレス)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。