新たなドレスライン「The Royal Line」の誕生
アールイズ・ウエディング株式会社は、自社のオリジナルドレスブランド「ARLUIS DRESS(アールイズ・ドレス)」において、俳優の文音さんを起用した新しいドレスライン「The Royal Line」を発表しました。このラインは、大人女性をターゲットにした4つのドレスストーリーで構成されており、年齢や固定観念に囚われず、自分自身の美しさを表現することを目指しています。
The Royal Lineの背景
アールイズ・ドレスは、美しさを年齢やライフステージによって一様に捉えるのではなく、各個人が選んできた人生そのものに宿るものだと考えています。ウェディングドレスは特別な瞬間を飾る重要なアイテムですが、それを纏う理由や好みは人それぞれで異なります。これに基づき、「選ぶ美しさ、纏う美しさ」というコンセプトのもと、新たに「The Royal Line」を展開。このラインは、女性の内に秘めた繊細さや強さを引き出し、今の自分を美しく見せることを目的としています。
4つのドレスストーリー
1. 魅せる美しさを、私らしく。
マーメイドドレス「Rulea(ルレア)」は、強さと柔らかさの両方を知る女性にぴったり。このドレスは、自分の美しさを自信をもって表現します。
2. 私の意思で、運命を着こなす。
黒のドレス「Jedia(ジェディア)」は、従来の「白」に囚われず、自分らしさを追求することを提案。内に秘めた高貴な美しさを表しつつ、自信を持って身に纏うことができます。
3. 大人になった今だから、可愛らしさを私らしく。
「Lis(リス)」は、年齢に関係なく可愛いを追求できるドレス。デコルテを引き立てるVネックが、上品さと程よい抜け感を演出します。
4. 私の情熱を、この色に託して。
「Leafia(リーフィア)」は“森の女神”からインスパイアを受けたドレス。心がときめく色を選ぶことこそが、自分らしさを生きる選択です。
誕生記念特典
「The Royal Line」の誕生を祝して、対象ドレスのレンタルに特別キャンペーンが始まります。開催期間は2026年6月18日から8月31日までで、ご予約いただいた方にドレスレンタル料金から10万円の割引提供。この機会に、あなたの新たな一歩を彩る一着を見つけてみてください。
文音さんのコメント
文音さんは、多くの祝福の言葉を耳にし、施された数々の白いヴェールを通じて、心の奥に静かな革命が起きたと語っています。彼女の経験は、アールイズ・ウエディングによって変わり、ドレスは「自由な選択」としての視点から見直されたとのことです。「自分の選んできた道を誇るための祝福」であり、「真の美しさを引き出す」ためのドレスが、「The Royal Line」に込められています。
商品情報
- - 販売店舗: ARLUIS DRESS直営店
- - ドレスレンタル価格:
- Rulea :606,000円
- Jedia:356,000円
- Lis:426,000円
- Leafia:356,000円
会社概要
アールイズ・ウエディングは、リゾートウエディング事業として多岐に渡るサービスを提供しており、「世界中を幸せに」という企業理念のもと、4つのブランドを展開中。全国32店舗での相談やオンラインでのご案内も行っており、幅広いニーズに応じたトータルサポートを提供しています。
アールイズ・ドレスの新ライン「The Royal Line」。あなたの特別な日を、さらに素晴らしい思い出にするための一着がここに見つかるかもしれません。