e.m.MARIAGEの新たなコレクションが登場
ブライダルジュエリーブランド「e.m.MARIAGE」は、新作コレクションを2026年6月より全国の直営店舗で販売開始します。この新しいラインは、「ふたりの日常の中にあるかけがえのない瞬間」をテーマに、マリッジリングとエンゲージリングがラインナップされており、愛し合うお二人の自然な仕草を表現したデザインが魅力です。
マリッジリングの魅力
新作のマリッジリングは、手を重ねたり、腕を絡めたりするなどの愛の瞬間からインスパイアを得ています。それぞれのデザインに込められたメッセージは、パートナーに対する想いを静かに、確かに表現しています。たとえば、MRM093と呼ばれるリングの価格は、プラチナ950で443,300円から始まり、K18イエローゴールドまたはピンクゴールドは541,200円から、K18ホワイトゴールドは649,000円からの税込価格です。各アイテムは全て一点ものとして販売されています。
エンゲージリングの特別感
エンゲージリングでは、ふたりのこれまでの思い出の重なりを反映するようなデザインが採用されています。カットやサイズの異なるダイヤモンドが、一つ一つ異なる貴重な記憶を象徴しています。例えば、MRE043はプラチナ950で779,900円から、K18イエローゴールドまたはピンクゴールドは852,500円からの価格となっています。
特徴的なカスタマイズ
e.m.MARIAGEでは、オリジナルのデザインを選んで作るセレクトオーダーやセミオーダーも可能です。ファッションジュエリーのデザインの技術を活かし、アニバーサリージュエリーやアミュレットとしてのリングも提供しています。また、サイズ直し等のメンテナンス保証も充実しており、末永く大切にできる一生もののジュエリーを選ぶことができます。
発売情報
新作コレクションは2026年6月1日より全国の直営店舗で発売されますが、e.m.梅田店では先行して5月27日からの販売が行われます。ブライダルジュエリーは全て受注生産のため、発注からお渡しまで約1ヶ月半の時間がかかります。
ブランドの哲学と展望
e.m.は1996年に仲谷英二郎と飛田眞義によって設立され、創造力と想像力をもとに幸せを提供することを目指してきました。形のあるジュエリーを通じて、形のない「あなたのよろこび」を届けたくないという思いから、独自のデザインに取り組んでいます。これからも日本のクリエイティブな文化を大切にし、世界に幸せを広げ続ける存在として存在感を発揮し続けます。
新たなスタートを迎えるその瞬間を、e.m.MARIAGEの素晴らしいジュエリーで飾ってみてはいかがでしょうか。