新作エタニティリング『SAKURAHIRARI -桜ひらり-』と『SAKURAKIRARI -桜きらり-』の魅力
日本の美を象徴する桜をテーマにした、2026年春の新作エタニティリングがブライダルジュエリーブランド『TOMOE -巴-』から登場しました。この作品は、国内最大級のジュエリー専門店を運営する株式会社G・T・B・Tとのコラボレーションにより実現されました。新作には、二つのデザイン『SAKURAHIRARI -桜ひらり-』と『SAKURAKIRARI -桜きらり-』があり、どちらも春の訪れを感じさせる仕上がりになっています。
1. 『SAKURAHIRARI -桜ひらり-』の特徴
このリングは、風に舞う桜の花弁をイメージしており、指元に柔らかく光を添えるデザインです。素材はプラチナ950を使用し、価格は214,500円(税込)からとなっています。エタニティリングの内側には、さりげなく一枚の花びらが施されていて、桜の儚さを象徴しています。ダイヤモンドは特別な技術で設計され、光を引き立てるセッティングが施されています。
2. 『SAKURAKIRARI -桜きらり-』の魅力
一方、こちらのリングは桜の花が強い光を放つ姿を表現しています。価格は224,400円(税込)からで、明るいデザインが印象的です。ダイヤモンドが持ち上げられた状態で留められているため、より華やかに輝きます。また、花びらの一粒にはアレンジも可能で、ピンクダイヤモンドやピンクサファイアへの変更ができます。
3. こだわりの製造過程
これらの新作は、青森県弘前市の自社工場で作られており、技術者たちは何度も対話を重ねながら、細かなディテールにこだわって製作されています。特に爪の磨きや留め方には妥協がなく、リング全体が繊細な美しさを放つことに貢献しています。厚みを抑えた丸みのあるフォルムは、着け心地にも配慮されており、指にフィットする工夫がなされています。
4. TOMOEブランドの魅力
『TOMOE』のブランドコンセプトは「伝統と洗練が織りなす粋のかたち」です。日本の伝統技術を基にし、現代のデザインセンスを巧みに融合させたリングが特徴です。江戸伝統工芸の技術を生かし、独特かつ美しいジュエリーが揃っています。
5. 取り扱いについて
この新作リングは、TOMOE直営店や全国のビジュピコ店舗で取り扱われています。日本の象徴とも言える桜の美しさを体現したこれらのリングは、特別な瞬間を演出するための最良の選択となるでしょう。購入希望の方は、ぜひ店舗でその美しさに触れてみてください。
まとめ
桜をテーマにしたエタニティリング『SAKURAHIRARI -桜ひらり-』と『SAKURAKIRARI -桜きらり-』は、指輪のデザインと製造の両面で非常に洗練された作品として、宝石に込められた意味合いとともに、春の訪れを祝福します。花の儚さと美しさをリングに刻み込んだこの作品で、特別な瞬間をぜひ彩ってください。